■これからのこと 

 

 辺野古新基地建設断念を求める街宣(4月3日、広島本通り

 電停前)

    5月25日(土)

 

   本通り電停前で街頭宣伝

  ヒロシマ総がかり行動実行委員会は5月25日と6月3日、広島市で二つの行動を予定しています。一つは今月25日、全国総行動として行われる「示そう 辺野古NO!の民意を~止めよう 辺野古新基地建設・9条改憲・安倍政権の暴走を~」の一環として行う行動。もう一つは、定例の「3の日」行動です。

 下記の街宣行動への多数の参加を呼びかけます。

■緊急街宣行動

 ◇5月25日(土)午前11:00~12:00

 ◇本通り電停前

 ◇チラシの配布、「STOP HENOKO」署名、リレートーク、

  うたごえ・三線の演奏など

■「3の日」定例街宣行動

 ◇6月3日(月)17:30~18:30

 ◇本通り電停前

 ◇チラシの配布、3000万署名活動、リレートーク、うたごえ

  など



5・3ヒロシマ憲法集会 満場の1100人 

 

安倍改憲発議阻止へ熱気

 

 「許すな!安倍改憲発議 2019平和といのちと人権を!5・3ヒロシマ憲法集会」が憲法記念日の5月3日に開かれ、1100人が会場のアステールプラザ大ホールを埋め尽くした。劇団「月曜会」の太鼓構成詩「太田川」で幕開けし、戦争をさせないヒロシマ1000人委員会の佐古正明共同代表が開会あいさつ。TBSニュースキャスターの金平茂紀さんが「抗うニュースキャスターが語る崖っぷちの民主主義」と題して講演した。また、ヒロシマ総がかり行動実行委員会の山田延廣共同代表が「闘いに勝つ秘訣はあきらめないこと」と力強く訴えた。

 「安倍政権のもとでの9条改憲発議は許しません」「日本国憲法を守り活かし、元号使用の強制に反対します」など11項目の集会アピールを採択。「止めよう改憲」「止めよう辺野古」「止めよう安倍政治」というプラスターを全員が掲げ、熱気に満ちた集会の幕を閉じた。                    講演する金平茂紀さん

 ◆講演要旨はこちら                               

 

 <御礼>この集会運営のための参加者からのカンパは、21万6471円に上りました。

     参加者の皆さん、カンパをして下さった皆さんに主催者からお礼を申し上げます。  

                                                  (19.5.6)

■劇団「月曜会」による「御陣太鼓」

 ■金平さんの話に耳を傾ける1100人



今年の「5・3」はTBS金平キャスター

 

アステールプラザで憲法集会

 


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5・3ヒロシマ憲法集会のご案内
5月3日(金), 広島市中区のアステールプラザで「2019 平和といのちと人権を!5・3ヒロシマ憲法集会」を開きます。
TBSでキャスターを務める金平茂紀さんを迎え、初めての屋内集会となります。お誘いあわせてご参加ください。
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JPEGファイル 1.3 MB

 

    ■これからのこと 

月3日(水)午後5時30分~6時30分

■         ヒロシマ総がかり行動主催

■ 場所:広島市本通り電停前 

行動:リレートーク  チラシ配布  署名活動



3の日行動 ヒロシマ・オキナワ 連帯   

   辺野古新基地建設は断念を! 政府は沖縄の民意に従え! ヒロシマ総がかり行動実行委員会は3月3日、広島市中区本通り青山前で35人が参加して街頭宣伝に取り組みました。

 最初に後藤恭子さんが「芭蕉布」を三線で弾き語り、うたごえ協議会のメンバーは「タンポポ」「沖縄を返せ」を合唱して安倍政権の土砂投入の中止を訴えました。

 社民党の檀上正光代表、日本共産党の高見あつみ氏、共同センター代表の川后和幸さん、総がかり行動実行委員会共同代表の山田延廣弁護士、金子哲夫さんなどが次々マイクを握り、「沖縄の県民投票は圧倒的に反対だった。安倍政権は沖縄の民意を尊重して埋め立てをやめよ」と訴えました。25筆の賛同署名が集まりました。

                                                   (19.3.3)


月3日は「3の日」街宣行動

 

 改憲いけん!  辺野古いけん!

 

   3月の総がかり行動の「定例街宣行動」は、3月3日(日)午後1時から2時、本通り電停前です。

   今回は、辺野古埋め立て反対、オール沖縄との連帯が重要な柱の一つです。3000万署名と併せて、辺野古埋め立て土砂搬出計画の中止を求める請願署名に取り組みます。沖縄の人たちが味わってきた苦悩、その重み、怒り、そして願いを自らのものとして、本通り電停前に集まりましょう。

   多くのみなさんのご参加をよびかけます。よろしくお願いします

        月3日(日)午後1時~2時        ■ 場所:広島市本通り電停前    

            ■ 行動内容:チラシ配布、署名活動




 

2月3日は「3の日」街宣行動

 

 ヒロシマ総がかり行動実行委員会は、2月3日(日)午後1時~2時の1時間、広島市本通り電停前で街頭宣伝l行動を行います。当初、八丁堀と合わせて2か所で予定していましたが、今回は1か所になりました。通常国会が始まり、本格的な論戦が始まっています。安倍改憲NO! の声を上げましょう。


 

 ■これからのこと 

2月3日(日)午後1時~2時

■         ヒロシマ総がかり行動主催

■ 場所:広島市本通り電停前 

■ 行動内容:チラシ配布、署名活動、リレートーク



 

「安倍内閣は退場を!」

 

国会開会 4党呼びかけ

 通常国会が開会した1月28日、本通り電停前で「憲法より政治を変えろ!」緊急行動が行なわれた。ヒロシマ総がかりが主催したこの宣伝行動には41人が参加、国会で共闘を組む立憲野党の各代表も参加し、市民と野党の共闘をいっそう強めて改憲を止め、安倍政権を一日も早く葬り去ろう、と訴えた。

 国民民主党県総支部の佐藤広典副代表は、「国民をだます安倍政治が続いている。外国人労働者を安易に受け入れる法律が成立した結果、国民の賃金が下がり、年金もダウンする。ヒロシマの地から憲法を守る運動を強めよう」と呼びかけた。

 日本共産党県委員会の高見篤己常任委員は、「安倍政権が大軍拡に踏み出し、改憲の狙いが戦争のできる国づくりであることがはっきりした。世界は対話の方向へ動いており、全くの逆行だ。首相には憲法を守る義務はあるが、変える権利はない」と指摘した。

 社民民主党県連合の福山権二幹事長は、「県北では4年前の統一地方選のときと比べ生活維持ができなくなってきた。働く者の賃金が下げられている。高齢化が進み耕作放棄地が広がる。いまこそ憲法9条と25条を守るたたかいが大切だ」と話した。

 最後に、新社会党県本部の三木郁子委員長は、「安倍政権はますます強権になっている。沖縄の多くの人たちの願いを踏みにじり辺野古新基地建設のために、この西日本からも土砂を運んで埋め立てを始めた。毎月勤労統計の不正など国民をだます政治もひどすぎる」と、厳しく政権を批判した。


国会開会日 総がかり街宣 

 

 1月28日(月)17:30~18:30

 

 今年もよろしくお願いいたします。

 内閣は1月18日の持ち回り閣議で1月28日に通常国会を召集することが決まりました。 総がかり行動ヒロシマ実行委員会は、28日、今年初の共同の行動として午後5時30分から6時30分まで、次の通り街頭宣伝を行います。


 

  これからのこと 

■ 1月28日(月)午後5時半~6時半

■         ヒロシマ総がかり行動主催

■ 場所:広島市本通り電停前 (今回は1か所のみ)
■ 行動内容:チラシ配布、署名活動、リレートーク






臨時国会中の自民案提案許さず

 

小雨の中 緊急行動に50人参加

   

 自民党が12月6日に憲法審査会を開会し、4項目の自民憲法改正案が提案されるのではないかという情報があったため、総がかり実行委員会は急遽、広島市で街宣行動を行うことを決定した。6日昼、小雨が降るなか、本通り電停前に約50人が集まり、「憲法審査会の開会NO!」「自民案の提案などとんでもない!」などと市民に訴えた。

   その後、自民党が憲法審査会の開催と臨時国会での自民案提案を断念したことが判明したが、街宣では総がかり行動実行委員会の4人がマイクを握り、今臨時国会での提案を許さなかったことを評価し、今後も気を緩めることなく闘いを継続していくことを表明した。

 【写真】行動終了後、笑顔の全員撮影                                                                                    (18.12.7)


 

総がかり行動! 緊急街宣

 

 12月6日(水)12:15~12:45

 

 12月6日(木)午後12時15分から45分まで、本通り電停前で、衆院憲法審査会の強行開催に抗議する「緊急街宣行動」を行います。

 自民党は11月29日、与野党の合意なしに会長職権で衆院憲法審査会を強行開催しました。これは、2000年1月に憲法審査会が発足してから初めてのことで、与野党合意のもとで開くという従来の慣行を一方的に破る暴挙です。

 自民党はさらに、12月6日に憲法審査会を再び強行開催し、9条改憲を含む4項目の改憲案の提示をねらっています。

   衆院憲法審査会の開催強行に抗議し、改憲案を審査会に提出しないよう求める緊急行動に、多くのみなさんのご参加をお願いします。

 首都圏では、総がかり行動実行委員会が、午前9時から衆院第2議員会館前で緊急行動を行います。 

                                                                                                                 総がかり行動実行委員会~ 


電通による 巨大な世論操作の可能性指摘

 

「国民投票法」学習のつどいで本間さん

 

 ヒロシマ総がかり行動が主催する「国民投票法」学習のつどいが12月2日、広島弁護士会館3階ホールであり、市民ら150人が集まった。9条改憲の発議を阻止するための3000万署名に取り組む中、「仮に発議されたらどういうことが起きるか」についても学び、抜かりなく準備をしながら署名を精力的に進めようという趣旨で開かれた。 

 前段で、ヒロシマ総がかり行動共同代表の一人、山田延廣弁護士が「日本国憲法改正に関する法律」(国民投票法)の仕組みと問題点を解説。続いて、広告代理店・博報堂に18年間勤務したジャーナリストの本間龍さんが「電通の広報戦略を暴く」というテーマで講演した。

 本間さんは、国民投票には広告規制がなく、お金さえあれば無尽蔵に広告が打てる仕組みとなっていることを取り上げ、もし改憲発議がされて国民投票が行われることになったら、広報戦略を一手に引き受ける電通が巨大な世論操作をする危険性を、具体的にわかりやすく話した。

 「広告業界の圧倒的ナンバーワン企業である電通は、メディアを支配する力を十分持っている。そのことは、3・11以前の電力会社による膨大な広告の出稿量と、それに連動した報道の中身の変遷を見ればはっきりわかる」と指摘。「国民投票が行われたら、改憲スケジュールをすべて管理・把握し、巨額の資金を調達できる改憲派が圧倒的に有利。改憲派と護憲派のたたかいは、かつての大戦での『B29』と『竹槍(たけやり)』のたたかいのような状況になる」「しかも、改憲派はそのための準備をすでに着々と進めていることは間違いない」

 講演で本間さんはこのように警鐘を鳴らした。そんな国民投票に持ち込ませないためには、発議そのものを阻止する3000万署名運動がきわめて重要であることを浮かび上がらせる学習会となった。

                                               (18.12.7)


 

12・2”国民投票法”大学習集会

 

   総がかり行動実行委員会からの「お知らせ」~

 

 改憲発議を止める―私たちの運動の目標です。しかし、万が一、発議がなされ、国民投票になったら一体どうなるのか。その危険性は案外、知られていないのではないでしょうか。
   2010年5月に施行された「国民投票法」は、最低投票率の規定がなく、従って、どんなに投票率が低くてもその過半数の賛成で憲法改正が成立します。また、テレビCMなども投票日の2週間前から禁止になるだけで、それまでは何の縛りもありません。巨額の広告費を調達できる政権与党に有利に働くことはあまりにも明らかです。
   こうした国民投票法のもつ重大な問題点を、第1部は「法律」の側面から山田延廣弁護士が解説します。第2部は「テレビCM」などの側面から、博報堂出身の本間龍(ほんま・りゅう)さんが大手メディアを支配する電通の恐るべき広報戦略について縦横に語ります。
 改憲発議を止める3000万署名などの運動を、さらに豊かに発展させるための大学習集会です。みなさんの多数のご参加をお待ちしております。

 

「12・2“国民投票法”大学習集会」(※チラシは製作中です。しばらくお待ちください。)
 日 時:12月2日(日)14:00~16:30
 場 所:広島弁護士会館2F中ホール
 講 演:<第1部>山田延廣弁護士「国民投票法の問題点」(30分)
     <第2部>本間 龍さん「国民投票における電通の広報戦略を暴く」(90分)
    【講演者紹介】

     本間さんは広告代理店・博報堂の出身で、メディアコントロールの危険性に関する発言を続けているジャーナリストで、
     岩波新書版を含む著書多数:『原発広告と地方紙』『原発プロパガンダ』『メディアに操作される憲法改正国民投票』
     『広告が憲法を殺す日』『電通巨大利権』など。
 資料代:1000円(学生・障がい者無料)
 主 催:ヒロシマ総がかり行動実行委員会



 

      ■これからのこと  

■ 12月3日(月)午後5時半~6時半

■  ヒロシマ総がかり行動主催「3の日行動」

■ 場所:広島市本通り電停前 (今回は1か所のみ)
■ 行動内容:チラシの配布、署名活動、リレートーク

 



 

 

11・3憲法のつどいで「個人主義」を考える

 

320人参加 亀石弁護士ら熱弁

 

   戦争させない・9条壊すな!広島総がかり行動実行委員会は11月3日、「憲法のつどい・ひろしま2018」を広島弁護士会館で開き、市民320人が参加した。

   集会のテーマは「日本国憲法と個人主義」。大阪弁護士会の亀石倫子弁護士が講演し、夫婦別姓訴訟の原告である恩地いづみさん(広島)が「不安なく違っていられる社会へ」と題した特別報告を行った。(写真下左)

亀石さんは憲法13条が定める「個人の尊重」「生命・自由・幸福追求の権利」を自民党憲法改正草案(2012年)と比較しながらわかりやすく説明。自身が弁護を担当した「GPS捜査」で、最高裁が令状のない捜査を批判し立法によるルール化に踏み込んだ判決を出すまでの経緯を語った。プライバシーとは? 国家による監視がもたらすものは何かと問いかけ、スノーデン氏の言葉を引用して「プライバシーの権利は、自分にとって都合の悪いことを隠すためにあるのではなく自分が自分であるために必要な権利だ」と強調した。(写真下右)

   集会は冒頭、エリザベト音大の社会人コースでフルートを学んでいる女性4人のフルート演奏で始まり、講演の後、ヒロシマ総がかり行動の高瀬均事務局長が3000万人署名について「全国で1800万筆集まっている。県内では現在22万7千筆余り。年内には県内30万筆をぜひ達成しよう」と呼びかけた。

 最後に「参加者一同」名で「アピール」(下記)を確認した。

 

  実行委員会からお礼 ー  会場でのカンパよびかけに対して、参加者から15万3717円が寄せられました。ありがとうございま 

                                     した。今後の活動に大切に役立たせていただきます。

                                                (18.11.4)



11.3憲法のつどい・ひろしま2018アピール

 

   憲法公布から72年目にあたり、わたしたちは、日本国憲法と個人主義をテーマに講演会を開いた。講師の亀石倫子さん、恩地いづみさんは、憲法13条「すべての国民は、個人として尊重される」に示された「個人の尊重」は、日本国憲法のもっとも大切な原理であることを強調された。この究極の価値が安倍政権のもとで危機に瀕している。日本を戦争のできる国に変え、個人よりも国家が尊重される社会にしようとする安倍改憲のねらいは、ますます明白になってきた。わたしたちは、本日の集会の名において、安倍改憲に抗議し、それを阻止するために全力でたたかうことを決意する。

 

   沖縄県知事選では、辺野古基地建設反対の玉城デニー氏が圧勝した。森友・加計問題では依然として疑惑が残り、各種世論調査でも首相の人柄が信用できないという意見が多数を占めている。政策面でもトランプ米大統領からは日米の2国間貿易交渉を約束させられただけでなく、兵器の大量購入も受け入れてしまった。ここ数年、軍事費が増え続ける一方で、福祉は削られ庶民の生活は厳しさを増している。そのうえ、安倍首相は、来年10月から消費税率10%への引き上げも表明し、国民の怒りを買っている。

 

   安倍政権の「終わり」が始まろうとしている。わたしたちは、これが運動の成果であることを確信する。首相は内閣、自民党役員に「改憲シフト」を敷き、巻き返しを図るかまえだが、わたしたちは、「戦争はしたくない」「個人が尊重される社会をつくりたい」という、万民共通の願いに依拠し、「安倍9条改憲NO! 憲法を生かす全国3000万人署名」など、運動を粘り強く進めていこう。

 

              2018年11月3日

                                                                                                       11・3憲法のつどい・ひろしま2018 

                                                                                                                                        参加者一同



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11・3憲法のつどい ひろしま2018 チラシ
「日本国憲法と個人主義」のタイトルで亀石倫子弁護士の講演、夫婦別姓訴訟をたたかう恩地いづみさんの特別報告
2チラシ.png
PNGファイル 446.9 KB

 

野党4党 揃ってアベ9条改憲NO!

 

 ヒロシマ総がかり行動実行委員会が呼びかけた「憲法を変えるな!政治を変えろ!10・24国会開会・ヒロシマ緊急行動」が10月24日広島市の本通り電停前で行われ53人が参加。この日開会した臨時国会で「改憲案提出」を目論む安倍首相に抗議の声を上げた。

 行動には、野党4党の国民民主党広島県総支部連合・副代表の佐藤広典さん、日本共産党広島県委員会・常任委員の高見篤己さん、社民党広島県連合・代表の檀上正光さん、新社会党広島県本部・委員長の三木郁子さんも加わり、力強くあいさつ。国民民主党県連代表の森本真治参議院議員の「安倍政権を打倒すべく、ともにがんばりましょう!」とのメッセージが紹介された。

 元気の出る街宣行動をジャンプ台とし、市民と野党がガッチリとスクラムを組んで「改憲案提出と発議」を止め、安倍政権を必ず葬り去ろう。


 国会開会日 9条改憲阻止の緊急街頭宣伝 

 

  10月24日・水 夕方 広島・本通り

 

 臨時国会開会日の10月24日(水) 、広島市で「安倍9条改憲阻止・緊急街宣行動」を行う。行動には、国民民主党、共産党、社民党、新社会党の立憲野党4党の代表が参加し、市民への訴え、3000万署名のとりくみなどを行う。時間、場所は次の通り。

 ■日 時:10月24日(水)午後5時30分~6時30分

 ■場 所:広島市中区本通り電停、洋服の青山前

 

◆総がかり行動事務局から、お詫びとお願い◆

  「11・3憲法のつどい」のチラシに誤植がありました。特別報告をいただく「恩地いづみ」さんが「恩知いづみ」となっていま 

 した。まことに申し訳ありません。ページ上段および下記の修正したチラシを活用していただくようお願いいたします。 


 

      ■これからのこと